「広報くわな」に「ESP方式(エネルギーサービスプロバイダー方式)」事業が掲載されました
2026.03.26
その他
このたび、令和8年1月1月号の広報くわなにて、
「ESP方式(エネルギーサービスプロバイダー方式)」事業が掲載されました。
本記事では、桑名市様のゼロカーボンシティの取り組みレポートとして
ESP方式による公共施設の電気料金削減とCo2削減の導入効果が紹介されています。
令和6年11月からご採用いただき、
電気料金は年間4,800万円(業務委託費含む)、Co2は454t-Co2削減できました。
桑名市様の電力調達を一括管理し、経営状況の安定した最適な電気事業者のご提案から、お切替え後の電力削減効果確認書のご提出など、年間を通して職員様の業務負担を大幅に軽減しながら、電気料金やCo2排出量の削減を実現しております。
弊社は今後も、ESP事業を通して「持続可能な財政運営」と「脱炭素化」の両立、そして自治体職員様の「働き方改革」を支援してまいります。
